2010年11月2日火曜日

高飛車な求人 その2

高飛車な求人の内容が変更になっていました。独身という文字が消えているし、なぜか年齢が40歳までになっていた。年齢はまあしょうがないとしても、独身という不合理な差別はおかしいと思っていたのは私だけではなかったんだ。私はたとえ独身であっても30歳以上だったので、だめだなと思っていたけど、きっと誰か該当する人が文句でも言ったんでしょうね。でも面接は書類選考ではなく、面接したい人なので、ここは変更なしですね。これで晴れて該当するわけなのですが、今更ですよね。いつかこの教授セクハラで訴えられないかしらね。

2010年11月1日月曜日

のんのん、おばあさんになった?

最近のんのんの様子を聞いていなかったら、送られてきた写真がこれ。
なんだかのんのんがおばあさんのように見える。と言っても、のんのんはすでにおばあさんなんだけどね。上から写真が悪かったのかしら???

2010年10月29日金曜日

高飛車な求人

JICAのPartnerという求人広告を利用していますが、珍しく高飛車な求人を発見。
大学教授が担当者なのですが、
業務内容は、「大学院、学部の国際協力に関するネットワーク構築のアシスタント業務」で、この条件がなぜか「30歳未満(独身)」なのだそうです。
で、書類選考とかではなく「面接したいと思う方だけに連絡」するそうです。

年齢でひっかかるのはけっこうありましたが、独身であることが条件になるのは初めて見ました。
たとえば業務で英語を使用するからという理由で「英語が話せること」という条件をつけるのとは
別の次元の問題だとおもうのですが、独身でなければならない理由はいったい何なのでしょうかね。
なんとなくもう採用する人は決まっていて、外部に公正なプロセスを経て採用したという証拠を残したいだけのような気もします。
そして、この求人広告を出した教授の文章力もかなり最悪な気がします。
普通、独身じゃなくて「未婚」だと思うし、面接したいと思う方だけに連絡は、「書類選考後該当者だけに連絡」とか書けば良いのではないでしょうか。なんだか教授の好みで面接者が決まるという印象を受ける文章です。

2010年10月12日火曜日

犬たちに会いたいな〜

最近はちょっと余裕ができたので(余裕ができたら勉強しなくてはならないのですが)寂しさを感じるようになりました。週に3回ボランティアはしているのですが、家に1人でいるとやはり寂しい。(だからといってボランティアを増やすつもりはないんですよ。だって行くには1時間半もかかるんですもの。)寂しく感じるときは、ぷちのしつこさが懐かしい。でもぷちもしばらくするとすぐしつこくなくなります。

2010年9月12日日曜日

のんのん復活?

のんのんが大分調子を取り戻しつつあるそうだ。一安心ですね。食欲も70%ほど戻ったのかしら?今後は100%になって、ご立腹する注射がいらないくらいになるまで回復して欲しいな。
今日ののんのんも調子良さそう♪(寝起き?)


2010年9月11日土曜日

のんのんの生命力

先週のんのんはお医者さんから、今日,明日の命と言われ1泊2日の強行でのんのんに会いに行った。それから1週間、のんのんは先週と同じ犬とは思えないような回復を遂げていた。すごく回復したわけではなく、安心はできないかもしれないけど、自ら立ったり、(好みの)ご飯を食べたり、注射にご立腹したり、普段ののんのんに戻りつつある。
1週間前ののんのん(ずっと寝たきり)

今日ののんのん(起き上がってます)

のんのん、まだまだ元気になってね

2010年9月6日月曜日

のんのん

のんのんが夏の暑さのせいか、急激に容態が悪くなった。お医者さんから今日、明日中と言われのんのんに会いに行った。のんのんは先月16歳になった。犬の平均寿命は超えている。いつその時が来てもという思いはあったとしても、実際その時が来ると、やはりまだ生きていて欲しいと思う。食事もできないでやせてしまって、ずっと朦朧としているのんのんに会って、生きているのんのんと会えて本当に良かった。朦朧としていて、ふらふらしながらも水を探すのんのんを見て、のんのんの生きようとする気力にのんのんがんばれと思った。今日、明日中と言われてから2日間たった。今ものんのんは水しか飲む事ができないけど、生きようとがんばっている。のんのんが諦めない限り、私も諦めないよ。のんのんと別れる時、生きているのんのんとまた会おうねと指切りして約束したから(勝手にだけど)がんばれ、のんのん。