2012年12月13日木曜日

ラングリッチ73回目 Prnonuciation Lesson9

今日はチャー(Cher2)先生

昨日と同じレッスンをする。昨日やったせいもあるけど、今日はさらに理解が進んだ気がします。発音でひっかかったのは昨日と同じところだけど、チャー先生はそれをただ「違う」だけではなく、ここはこういう風に聞こえるとか、nの発音がngに聞こえるからとか、singerの発音もguって聞こえるからと、どう違うのかを説明してくれます。チャー先生の一番感動したところは、singerがどうしてもうまくいえない(時々成功するけど、その違いがわからない)、先に進んでadditional materialの単語を言い終えてほっとしているところに、フィードバックと言ってsingerの文を発音してと言ってくれて、本当に身に付いているかどうかを確認してくれます。こういう教え方私は好きなので発音はチャー先生にお願いしようと思います。Lesson9は終わらなかったけど、非常に満足のいく25分でした♪

2012年12月12日水曜日

ラングリッチの復習

fertile /// 肥沃な、 多産な
これはこの単語の説明を聞いていたときに時間になってしまって終わったのですが、お母さんが子どもを産むとか言われて、pregnantに似てるの?と言うと、妊娠は妊娠だけどちょっと違う、adjectiveというのでmy mother is a fertileは言える?と聞くと言えると言われたので、じゃあI am a fertileはと聞くと、それは変とのこと。結局大和て調べてみると、確かにこの単語説明難しい。きっとthe land is a fertileとかのほうが良かったのかもしれないなあと思うので次回土地関連の表現で聞いてみようと思います。

fierce /// 獰猛な、激しい
veto /// 拒否権
vicious /// 意地の悪い、悪徳の
この三つは次回の時に聞いてみようっと。調べたところで実は次の日忘れちゃうので、記憶に定着するまで同じ所何度でもやっても良いんだもんね〜。それにまだまだ自分の意見を言えないから、発音練習しながらもうちょっと慣れていけたらいいので、発音も急がずに行きましょう!!

Bahasa Indonesia

Hari Selasa , saya belajar tentang Angka.
火曜日、数字について勉強した
数字はどの言語もムズカシイ (>_<)
インドネシア語は数字を文章の先頭に持ってくることはない。
200人と書きたいとき、それが文章の先頭なら
Dua ratus orangで200 orangはあり得ない。
分数の読み方も、順番は分子→線→分母と読む。3分の2なら書き方は2/3。
読み方はdua per tiga。この時23がdua puluh tigaなので紛らわしいので気をつける。
多分日本人にとって難しい発音なんだと思われる。でも3分の2をインドネシア語で言う
機会はほとんどないので大丈夫でしょう。
今回勉強した単語でイマイチ意味がわからなかったのはmatang.熟した、成熟した。
sampai matangというとしっかり焼いてという意味で使えるそうです。
matiは死ぬを意味するけど、人間に対しては使わないけど、熟語とかにすれば使ってもオッケー。mati-matianで必死にというけど、日本語もインドネシア語も「死」という言葉を使うのはやっぱり面白いし、こんな発見があると楽しい。


1つずつ /// satu-satu
唯一の /// satu-satunya
二人ずつ /// dua-dua
二つとも /// dua-duanya
私は三つとも好き /// saya suka tiga-tiganya
窓口 /// loket
ロケット /// roket
国際的な /// berkaliber internasional
天然資源 /// sumber daya alam
必死で /// mati-matian

ラングリッチ72回目 Pronunciation Lesson9

今日の先生はアップル(apple2)先生
開始したばかりの頃にとって3ヶ月ぶりでした。長い期間空いていたけど、どうしていたのと聞かれて、なんだか申し訳なくて、しどろもどろに答えていました。
今日はfとvの発音なんですが、ひっかかったのはvanのnの発音ngと聞こえる、それとsingerのngの部分のgの子音の発音。母音をつけてguと聞こえるそうです。先生はsi-ngerと発音すると教えてくれるのですが、ngの発音というのは鼻にかかるというか、なんと言うか難しいのですよ。ngの発音はインドネシア語でも悪戦苦闘中なのですが、発音練習をしながら最近感じたことは、私もわりと多言語を勉強していて、発音も下手なのでいろいろ調べるから説明されても、わかることが多いのですが、もしそれがわからない人だったら、いくらこう発音するんだと言われても永遠にわからないような気がします。これは英語ではなくアラビア語の授業で先生が有気音と無気音や破裂音の違いを説明してくれたのですが、その仕組みがわからない人は全く理解できていませんでした。多分私たちは大人になったので(なりすぎていますが)自分に都合の良い音しか聞き入れることができなくなってきているので、意識してその言語の音の仕組みを注意しないとその違いがわからないのです。ラングリッチも増資が決まり、オリジナルテキストの開発とかについても触れていたので、日本人の発音の特性に沿った発音テキストや指導方法が開発されると良いなと思います。多分先生たちも日本人が苦手な発音というのは分かっているとは思うのですが、それをもうちょっと上手に教えてくれると良いなと思います。
アップル先生はそういう意味では少し物足りなさを感じた部分もあります。フリートークとかなら、話も弾むので良いかもしれません。


2012年12月11日火曜日

ラングリッチ 71回目 Pronunciation Review8

今日の先生はキンバリーkimberly3先生
初めての先生でとってもフレンドリーです。ところどころで日本語を話してくれて、こちらの緊張を良い感じでほぐしてくれます。教え方は丁寧で、発音の練習もほとんどの先生は先生の後について読む発音練習は1回ですが、kim先生(キンバリーではなくキムと読んでとのこと)は2回やってくれます。単語の意味がわからない部分はタイプと口答で両方説明してくれて、例文も日本と関連した例文にしてくれたりしてくれます。教え方も上手だし、トークも上手なのでまだ21歳というその年齢にはちょっと驚きでした。あっという間に25分というか27分も話してしまい、先生の貴重な休み時間を奪ってしまって申し訳なかったです。やっぱり朝の授業なので朝から元気をもらえる先生が良いなと思います。また取りたいです。

最近また先生が増えて、どの先生にするか迷っちゃいます。4ヶ月目突入したので、自分の中で先生リストがあって、そろそろ固定化したいなと思いつつ、そのリストの先生は30人近くいてなかなか固定化できていません。10人くらいに絞りたいんですが、どの先生も教え方上手で決められませんが、発音はこの先生とか時事ネタはこの先生とかとなるには道のりはまだまだ遠いですね。きっと100回目くらいには成長していたいです。

2012年12月10日月曜日

Toeicの結果

二年ぶりにtoeic受けたら60点も下がっていた(; ̄O ̄)久しぶりだからで済ますことができないわ。最近アラビア語をやっていて思うのは、中東関係のアルバイトや仕事をやりたくてもまずは英語ができないとだめだということです。来年は浮気をやめて英語を本命にしようかしら。でもtoeicはとりあえず前回の点数を超えるまで受けないと。

ラングリッチ70回目 Pronunciation Review7

今日は朝起きて代講メールが来ていたのですが、キャンセルをしてミッチ(mitch2)先生にお願いをしました。代講は今回で4回目ですが、今のところ1回目を除き、良い先生に当たっていたので、私は代講をしないにチェックをつけていないのですが、今回代講に指定された先生が、まったくの情報なしだったので、さすがにこれはと思いキャンセルしてしまいました。情報とか動画見てオッケーなら代講にしたんですけどね・・・。
今回のミッチ先生はかなり久しぶりであって、私も風邪で調子がイマイチだったので、たんたんとした授業になってしまったのが残念でした。風邪引いて声があまり出ないので発音チェックも厳しくなかったのか何一つ間違っていなかったし、やり直しとも言われませんでした。気を使ってくれたのかもしれませんね。ミッチ先生はラングリッチ始めたばかりの頃にとって、ゆっくり話してくれてわかりやすかったのですが、今回4ヶ月目に突入して、もう少し厳しくして、(少しだけ)速く話してくれても大丈夫と感じるようにもなったので私も少し成長したのかしらなんて図々しく思っています。しばらくは1回目の時にもう一回取りたいと思った先生にお願いしていき、自分の感じ方の変化を楽しみたいと思います。