2013年4月23日火曜日

ラングリッチ 157回目

今日はカースティン先生
二週間ぶりくらいで久しぶりでした。
週末何してたとか?私にとって、何も答えることができない質問を笑顔でさらっと聞かれ、相変わらずnothing specialで答えようとしたけど、頑張って、たくさん寝て、テレビ見て、ご飯作って、フラフープを一分やったと答えました。自分なりに頑張ったつもりですが、先が進まず、困った時の天気の話題へ。そしてテキストへ。昨日と同じくheavy loadでしたが、カースティン先生はナースなので健康に対する考えかたが真面目なので、昨日のノリの回答をやんわりたしなめられ、健康の必要性を話してくれました。回答も先生を選ばなくてはなりませんね。すみません、次回は真面目に答えます。

ラングリッチ156回目

今日はオードリー先生
自己紹介が楽しくつい話込む。オードリー先生、最初はオードリーヘプバーンよなんて言ったあと、Japanese comedian よなんて言うから、なんで知ってるのって聞いたら教えてもらったのって、誰ですかそんなこと教えたの!どうせならトゥースまでと思ったけどそれはもうやっても場がしらけるかもしれないから教えないほうが良かったかもなんて思いました。あと前にも教えたよねとか、いえいえ初めてですよてか、なんか夜の先生はノリが良いというかテンションが高めな先生が多いんでしょうか?でも楽しいから良いかな。記事はheavy load。食べるの大好きだし、好きで太ってるわけでもないし、ダイエット成功しないんだよね。とか一キロ一ドルなら私はダイエットしないかなとか、言いたい放題言って楽しく終わりました。夜また取りたいですね。

2013年4月17日水曜日

ラングリッチ 154回目

今日はdoriza先生
NHKニュースの金融政策について
初めてなので簡単に自己紹介してレッスンへ。
発音のチェックは、quantitative、kwan ti ta tivとqualitative、kwa li ta tiv、unanimously、yu na ni mos li。単語の意味ではunanimouslyを説明してもらい
Sharing the same opinions or views、発音は以前もまちがったperiod、peer yod、このyの発音がね、忘れるしどんな時にyが入るかわかんないんですよ、教えてもらうのにすぐ忘れます、あとはbelow、bi low。追加してもらったのが、debt、いつもこのbに戸惑うのですが、bは言わない、det
ねと、もう一つ嫌いなsovereignの発音、so ve reyn。
単語の意味と発音で終わってしまいましたが一つ一つが丁寧でまた取りたい先生でした。

2013年4月16日火曜日

ラングリッチ 153回

今日はベル先生。携帯から書いていたら突然おちて、再び書く気がなくなってしまったので、さらっと書きます。最近ゲーム以外はよく落ちるようになったな。

NHKニュースをやりました。歌舞伎座ではない記事にしたかったのですが、歌舞伎座です。ベル先生は本当にいろいろと質問してくれて、なぜ人気があるのかわかります。もう少し簡単に予約が取れるといいんですけどね。
新しい歌舞伎座についてはどう思うとか、チケットはいくらとか、歌舞伎も歴史があるけど、教科書で学ぶ歴史と実際に見て学ぶ歴史とどう違うとか、字幕についてどう思うとか、新しい世代は来ると思うとか次から次へと質問されます。なので日本語で考えているヒマがありません。最近思うのは日本語で考えているほうが間違ってしまうことが多いようなきがします。だからといって英語で考えるほうが間違いが少ないわけではないんですけどね。以下は直してもらった文章です。
to modernize the Kabukiza

it depends on the seats if were close to stage its expensive compared to the far seat

Watching Kabuki is a good way of learning our history.

Kabuki is a Japanese traditional play.

For the audience it is helpful to

2013年4月15日月曜日

ラングリッチ 150〜152回目

最近書く時間がないわけではないのですが、どうも記録がおろそかになっています。
iPhone5を買ってデザリング機能を使うか、iPadを買うか迷っているところです。多分iPhone5を買う方向が強うそうですが・・・。そうなったらパソコンを持ち歩いてもうちょっと記録をちゃんと書けるようになると思うのですが。
150回目はジョベル先生。
初めての先生で、自己紹介はしなかったものの、レッスンの途中、途中で自己紹介的な質問をしながら進みました。ラングリッチでどのくらい教えているのはわかりませんが、なんだか一生懸命で初々しくて可愛らしい先生でした。ゆっくり話してくれて、聞きやすかったです。
151回目はイエル先生
3回目です。今日は風邪で声が出なくて辛そうでした。お子さんは大丈夫ですかと聞くと、鼻水が出てるよとのこと。
ビジネス会話の3日目をやりましたが、私は電話が嫌いなこともあって、なかなかうまくいきません。というのも実際の業務においても伝言を承りますなんて言わないから、英語でもその発想が出て来ないのです。常に私が言うのは、「○○は席を外しているので、戻り次第お電話するよう伝えます。」というのです。伝言受けても結局足りなかったりして電話かけるし、今はメールも多いから、じゃあメールするって伝えてくださいと言われることもあるし、私自身伝言受けてもやっぱり再度こちらから電話することが多いので、まあ練習とはいえしっくり来ないものなんですね。なので、英語にしても、なんか言いたくないなという気持ちが勝って、言葉が出て来ないんですよ。でも練習は大切なので練習しました。
152回目 カースティン先生
またまたビジネス会話3日目をやる。
相変わらず可愛い。先生が私髪切ったの、気がついた?って言われて、すみませんわかりませんでした。言われてみると短くなりましたね。先生にショートカットにしたことあるのと聞いたら、小さい頃やったのよと見せてくれた写真が、わかめちゃんな感じで、可愛らしかった。聞くと小さい女の子はみんなそんなヘアスタイルをしていたそうです。週末はどうだったと聞かれて、といっく受けたと報告。目標はと聞かれて800点超えかなと。前回は760点くらいだったから、ちょっと上がっているけどいいなという感じです。そしてカースティン先生は励まし上手だから、大丈夫きっといけるよ、だってあなたががんばってくること知ってるからなんて、もう日本人では恥ずかしくて言えない台詞で励ましてくれます。先生ありがとう。電話の練習も、大丈夫自身を持ってやればいいのよと相変わらずお優しい。朝からありがとうございます。また予約しますね。                                



2013年4月10日水曜日

ラングリッチ 149回目

久しぶりの講師不在連絡。2時間前でジョウミー先生が空いていたのでラッキーと思い、早速予約する。これで振替分もゲットですね。
今日はラングリッチ教材ではなくBBC learning Englishの記事でサッチャー元首相の死亡についてをやる。先生にリンクを送ったら、リンクが長いので、BBCは記事も長いけどリンクも長いねと言われたので、リンクは長いけど、この記事はNHKより短いから大丈夫よと言って始まる。先生は記事にざっと目を通し、私はこの人知らないなと。世代が違うんですね。私はサッチャーさんの死は一つの時代の終わりを感じましたよ。英語で説明できなかったけど。英語で言ったら、なぜと聞かれると思うのですが、それまたうまく説明できないんですね。サッチャーさんの記事を読みながら、先生が私もいつかフィリピンの大統領になるよと言うので、その時は選挙権ないけどフィリピンに応援に行くねとか、フィリピンには女性大統領がいたよねとか、日本はいないけど、日本は毎年首相が変わるねとか、政治家に必要な素質って何だろうとかいろいろと話をしました。それから、先生が87歳だとdementiaだったのかなと言ったので、dementiaって何ですかと思っていたら認知症だったんですね。で、先生が第二言語をやる人は認知症になる確率が低いんだよと言われて、じゃあ私も大丈夫ねとか、サッチャーさんの映画では、夫を亡くした後に、dementiaの症状が出始めていたよとか話をしました。
最初の挨拶トークで先生が、私ってinsomniaなの。と、発音を聞いてわからなかったので、タイプしてもらったらわかった。これまた映画のタイトルでありましたインソムニア。でも実際の発音は全然違った。発音記号も[insάmniə]。日本語英語に悩まされる・・・。

この間職場の人が英語で電話を受けていた。私はアルバイトだから電話を受けることはないのだけど、前回スタッフ会議のとき、ひとりぼっちで留守番をしていたので、その時は電話にでなければならないことに気がついた。電話を出る練習もしないとな〜と思う今日この頃です。(とか思いながらニュース記事ばかりやってます)


2013年4月8日月曜日

ラングリッチ 148回目

今日はどうしても体調が優れなくて、朝のお気に入りのカースティン先生をキャンセルしてしまったので、夜にやる。
グレーテル先生です。
最近はもうめんどうなので、自己紹介では年齢も言ってます。先生は21歳。お若いですね、ノリも良く、常に超ハッピーな感じで、テンション高めです。しかも喉が痛くて声が出にくいにも関わらず、常にマシンガントークで話してくれます。なので、ちょっと早くて分かりにくいところもあったのですが、これも練習なので。
ニューステキストはreclamation requestをしました。内容についていろいろ話すのですが、知っている単語が出て来ない。日本の首相はアメリカの要求を受け入れると思うと言うのが、Japanese prime minister accepts us ・・・・asking?とかアホなこと言って、先生からrequestね、と言われ、そうそうそれですよって、requestという単語を知らないわけではないのにとっさの時に出て来ない。これがまず第一の問題ですね。知っているのに出てこない、普段使ってないからなんでしょうね。それはそうと先生唇が乾燥していると言って、唇の皮とってると血がでますよ。とか言っても気にしない〜って感じ、リップつけてるの?と聞いても持ってないんだよねとあっけらかんに言っています。これぞ若者って感じですが、もう私が10代で子供生んでたら、この歳の子がいるよなと思うので、なんかもういっかなって感じですね。ノリノリな感じの割には、割と(割とと言うのは失礼か)ディスカッションもできるのが、またまた意外な感じもして楽しかったです。時々取るのはいいかなと思うけど、落ちついて勉強したい人にとっては、避けたほうが良いかもしれませんね。
楽しい先生でした。