2ヶ月も書いておりませんが、細々と続けておりました。
最近は夜のほうが多くなりました。
今日はチェリル先生。チェリル先生はいつもすぐ予約で埋まるのですが、誰かキャンセルしないかな〜と思って時々チェックをしていたら、良い具合に予約可能となったので迷わず予約。今日は何をするの連絡が来たので、時間になっても連絡がこなかったのでどうしたんだろうと思っていたら連絡が。チェリル先生曰く、スケジュールを確認して、生徒の順番通りにリストを作るんだけど、今日は私がキャンセルしたところに入ったんだけど、リストを直していなくって、次の生徒にスカイプコールをしてしまい、しかも次の生徒さんがスカイプオンラインになっていたそうで、あれ違う、not youということであわててスカイプを切って、私の連絡先を探していたら遅くなってしまったそうなんです。チェリル先生は日本人の名前がみんな同じ、名字2文字、名前2文字がいずれも漢字でみんな同じに見えるんだよね〜とのこと。その組みあわせ日本人なら一般的だからね〜と。ネルソンマンデラの記事をやりました。チェリル先生が秀逸なのは、例文がとってもわかりやすいところです。reconciliation (reconcile)の意味がわからないと言ったら、こんな例文を出してくれます。The Philippine government is planning of doing a reconcialition program to make peace between the Japan and China.自分にとってわかりやすい例文なんですね。
もうラングリッチも1年以上となりましたが、1年といっても合計勉強時間は128.5時間です。さっきQQEnglishをやって、ラングリッチの先生のフレンドリーでアットホームな感じに癒されながら英語を勉強してきたので、QQEnglishのシステムは合わなかったですね・・・。
でもいまだに職場で外国人に会うと緊張する私。
2013年12月7日土曜日
QQEnglishを体験しました。
カランメソッドの本を読んで、どんなものかと思ってその本で紹介されていたQQEnglishのサイトの体験をやってみました。体験は2回あって1回目は英語力をみるため、どのようなレベルであっても1つの教材を使って判断するようです。
結論として2回目はやらない、ここには申し込みしないということです。
まずレッスンが始める10分前に日本人のサポートから連絡が来るのですが、全く要領を得ない説明から始まり(ネットで読む方がわかりやすい)、この時点でもうやだなと思っていて、レッスンに入ったのですが、回線が悪くて声が聞こえないので、ビデオを切るように言われ、音声だけの会話となります。まずは休暇を楽しんでいる人の手紙をリーディング、そして単語の語彙についてこの単語の意味はとか、その違いはとか聞いてきます。4. Binoculars 5. Telescopeの違いはといきなり聞かれ、その前に私はBinocularsの意味がわからないから違いについてなんて答えられないという。意味は双眼鏡なんだけど、いきなり答えられる人って何人いるんだよって思う質問出さないで欲しいよ。その後に4枚写真があって、それぞれの説明。一枚目はパリのエッフェル塔だったんだけど、英語の発音なんてわからないからとりあえずエッフェル塔って答えたら、間違いを責めるような口調で直されました。もう間違った時の直し方がビジネスライクで非常に終始冷たい感じがして、もう最後にはもうここで申し込むのはやめようという気になりました。そして24分で終わったことです。ケチな私は1分でも早く終わろうとする先生は評価がめちゃくちゃ低いんです。今回は体験で無料だけど、お金を払っていたって24分で終わるってことですよね。ラングリッチの先生はあと1分残っていたら話してくれる先生がほとんどなんで、お金は払っているんだから時間は目一杯使って欲しいですね。やっぱり体験レッスンて必要ですね。
で、終わってからまた要領の得ないサポートの人と話をしたんだけど、回線が悪いことはなしたら、有線を推奨していて、有線以外は回線に問題があった場合、振替の対象外と言われ、回線の問題があった場合は、有線じゃなければこちらの問題にさせられてしまうので、冗談じゃないですね。
講師の方はよく教育されて質が高いというのは、その通りだと思います。楽しみながらやりたい人には不向きですが、真面目に勉強したいという方にはいいかもしれません。ただし会話が弾むということはありません。一方通行のレッスンという印象があります。こちらから口を挟む、質問をするという雰囲気はないです。
ここを取るなら、ラングリッチの授業をもう1コマ追加して、文法書をやったり、練習問題をやったほうが良いという結論に至りました。
結論として2回目はやらない、ここには申し込みしないということです。
まずレッスンが始める10分前に日本人のサポートから連絡が来るのですが、全く要領を得ない説明から始まり(ネットで読む方がわかりやすい)、この時点でもうやだなと思っていて、レッスンに入ったのですが、回線が悪くて声が聞こえないので、ビデオを切るように言われ、音声だけの会話となります。まずは休暇を楽しんでいる人の手紙をリーディング、そして単語の語彙についてこの単語の意味はとか、その違いはとか聞いてきます。4. Binoculars 5. Telescopeの違いはといきなり聞かれ、その前に私はBinocularsの意味がわからないから違いについてなんて答えられないという。意味は双眼鏡なんだけど、いきなり答えられる人って何人いるんだよって思う質問出さないで欲しいよ。その後に4枚写真があって、それぞれの説明。一枚目はパリのエッフェル塔だったんだけど、英語の発音なんてわからないからとりあえずエッフェル塔って答えたら、間違いを責めるような口調で直されました。もう間違った時の直し方がビジネスライクで非常に終始冷たい感じがして、もう最後にはもうここで申し込むのはやめようという気になりました。そして24分で終わったことです。ケチな私は1分でも早く終わろうとする先生は評価がめちゃくちゃ低いんです。今回は体験で無料だけど、お金を払っていたって24分で終わるってことですよね。ラングリッチの先生はあと1分残っていたら話してくれる先生がほとんどなんで、お金は払っているんだから時間は目一杯使って欲しいですね。やっぱり体験レッスンて必要ですね。
で、終わってからまた要領の得ないサポートの人と話をしたんだけど、回線が悪いことはなしたら、有線を推奨していて、有線以外は回線に問題があった場合、振替の対象外と言われ、回線の問題があった場合は、有線じゃなければこちらの問題にさせられてしまうので、冗談じゃないですね。
講師の方はよく教育されて質が高いというのは、その通りだと思います。楽しみながらやりたい人には不向きですが、真面目に勉強したいという方にはいいかもしれません。ただし会話が弾むということはありません。一方通行のレッスンという印象があります。こちらから口を挟む、質問をするという雰囲気はないです。
ここを取るなら、ラングリッチの授業をもう1コマ追加して、文法書をやったり、練習問題をやったほうが良いという結論に至りました。
2013年10月9日水曜日
ラングリッチ 回目
何回やったかは後で記載するとして、今日の先生の前にやった多くの先生の感想もスキップして書きますよ。
今日はペイジ(Paige)先生 。
私がラングリッチで受講した中で忘れられない先生になりそうです。だってレッスン中寝るんですよ。授業がつまらなかったら生徒は寝るけど、先生寝るのってどうなんですか?
何度もAre you OKとか繰り返し、先生から私眠らないために立つからビデオ切っても良いときかれ、いやいいけど、なんかねぇと思いつつ、一応レッスンは継続し、私の質問もちょっとうまく伝わらなかったけど、もう会話がちぐはぐでやってる私が辛かった。でもペイジ先生はなんとか頑張ろうとしていたのが伝わってくるから何とも言えないんだよね。きっと起きていたら良い先生だと思う。というわけで今回は非常に迷いどころ。多分働かせ過ぎだし、夜から朝までずっとレッスンしたり、人間が休む時間に起きていたら体内時計も狂うから、できれば会社側に先生にスケジュールを考えて欲しいというのが本音です。なんか後味悪いレッスン。どう評価したら良いんだろうか。でもやっぱり働く人間としては寝るのはダメだよね・・・きっと。
今日はペイジ(Paige)先生 。
私がラングリッチで受講した中で忘れられない先生になりそうです。だってレッスン中寝るんですよ。授業がつまらなかったら生徒は寝るけど、先生寝るのってどうなんですか?
何度もAre you OKとか繰り返し、先生から私眠らないために立つからビデオ切っても良いときかれ、いやいいけど、なんかねぇと思いつつ、一応レッスンは継続し、私の質問もちょっとうまく伝わらなかったけど、もう会話がちぐはぐでやってる私が辛かった。でもペイジ先生はなんとか頑張ろうとしていたのが伝わってくるから何とも言えないんだよね。きっと起きていたら良い先生だと思う。というわけで今回は非常に迷いどころ。多分働かせ過ぎだし、夜から朝までずっとレッスンしたり、人間が休む時間に起きていたら体内時計も狂うから、できれば会社側に先生にスケジュールを考えて欲しいというのが本音です。なんか後味悪いレッスン。どう評価したら良いんだろうか。でもやっぱり働く人間としては寝るのはダメだよね・・・きっと。
2013年9月16日月曜日
これはちょっとひどいと思う
95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」」という記事をみて、あまりにもひどいと思った。
http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=2068522#scpshrtu
韓国と日本のネット記事による中傷合戦はどっちもどっちなのでそれほど気にはしないけど、実際人が殺されたとなると話は別です。95歳のおじいさんが日本統治良かったと言って、38歳の男に殴り殺されました。本人は酒に飲んで心神耗弱状態と主張したようですが、懲役5年の判決を受けました。人を殺しておいてたった5年という短さにも驚きですが(5年が重刑と書かれていることも驚きです)、韓国の「愛国無罪」の精神に恐ろしさを感じます。そう思った理由の一つに、この記事韓国ではほとんど取り上げられていないということです。(多分日本のほうが取り上げられていると思います。)事件が5月に起きたので、その時に取り上げられたかと言われたら、ネットで検索してみてもなさそうです。
韓国語の新聞記事を見つけられたのは、
http://www.segye.com/content/html/2013/09/12/20130912002907.html
http://media.daum.net/society/others/newsview?newsid=20130912144207777
世界日報と世界日報の記事を引用しているダウムくらいです。
web全体で探すとまだありますが、ニュースに絞って探すとまず見つけられません。
来月韓国に行きますが、これはもう4月からの約束でホテルも飛行機も取っちゃったからキャンセルはしませんが、多分韓国は行くのはこれが最後と思います。日本もそうですが社会が病んでいます。
本当はこれは語学勉強中止のこのブログにかくつもりはなかったのですが、もう一つのブログ、半年以上書かなかったらID忘れて書けなかったのでこちらに書いてしまいました。
2013年9月15日日曜日
ラングリッチ 224回目
夜に時間ができたので久しぶりに初めての先生クラウディット先生を取ってみた。
初めてだから軽く自己紹介して、先生の自己紹介が始まった時、先生の後ろのドアの向こうにじーっとこちらを見ている先生がいて思わず吹き出してしまった。人が見ていたといって、どんな感じと言われて、ついgirlとか言ってしまい、本当にgirl?なんて聞かれていや、girlというよりはwomanかなと言いなおしました。先生は多分私の友達の先生だと思うよと言ってレッスンへ。といっても自己紹介だけで10分ほどやったのですが、質問を連発してくれる先生で、話すことがとっても楽しく、盛り上げ上手な先生です。
記事はフランスの新聞のふくしま原発事故とオリンピックに絡めた風刺がについて。
http://www.aljazeera.com/news/asia-pacific/2013/09/201391295336264666.html
短い記事だとアルジャジーラだったのですが、その風刺画は載っていないのがちょっと難点なところです。その時初めてしったのですが、アルジャジーラの記事も音声があって事前練習には良いということがわかりました。
クラウディット先生(クラウと読んでとのこと)は、なんでこの記事選んだのとかこの記事を見てどう思ったとかまたまた質問攻め。いろいろと話をして25分でレッスンも終わり安心して授業を受けることができる先生です。
初めてだから軽く自己紹介して、先生の自己紹介が始まった時、先生の後ろのドアの向こうにじーっとこちらを見ている先生がいて思わず吹き出してしまった。人が見ていたといって、どんな感じと言われて、ついgirlとか言ってしまい、本当にgirl?なんて聞かれていや、girlというよりはwomanかなと言いなおしました。先生は多分私の友達の先生だと思うよと言ってレッスンへ。といっても自己紹介だけで10分ほどやったのですが、質問を連発してくれる先生で、話すことがとっても楽しく、盛り上げ上手な先生です。
記事はフランスの新聞のふくしま原発事故とオリンピックに絡めた風刺がについて。
http://www.aljazeera.com/news/asia-pacific/2013/09/201391295336264666.html
短い記事だとアルジャジーラだったのですが、その風刺画は載っていないのがちょっと難点なところです。その時初めてしったのですが、アルジャジーラの記事も音声があって事前練習には良いということがわかりました。
クラウディット先生(クラウと読んでとのこと)は、なんでこの記事選んだのとかこの記事を見てどう思ったとかまたまた質問攻め。いろいろと話をして25分でレッスンも終わり安心して授業を受けることができる先生です。
2013年9月13日金曜日
ラングリッチ223回目
今日はお久しぶりのオードリ先生。
オードリー先生から最近どうと聞かれ、いえいえ、それは私の台詞ですよということで、オードリー先生の空白期間のお話をしておりました。そして、話しているうちに、私がオードリー先生を初めてとったのが2012年9月12日でもうすぐ1年じゃないということにきがつきました。でも実は1回目が9月なのですが2回目が2013年4月ということで半年近く空いていました。で、私のオードリー先生受講回数が今回で15回目だということも判明し、次回は1年経過のお祝いしましょうねということで終わりました。
224回目は残念ながら講師欠席。振替ポイントがついてラッキーベル先生を2回連続で取るという幸せなことをやってみたい♪というわけで私は代講派ではなく、振替ポイント派なのです。(今まで代講の先生ってあんまり当たりが良くなかったから・・・)
次やりたいのは、日本女性がトルコで殺されて事件か、イエメンの8歳の女の子が40歳の男と結婚し、結婚初日に死んでしまうという記事。こんなの結婚じゃなくて強姦の気がします。
あるアラビヤなんてどんな風に書いているんでしょうね。同じアラブ諸国としては。
http://english.alarabiya.net/en/News/middle-east/2013/09/11/Yemeni-child-bride-dies-of-internal-bleeding-on-wedding-night.html
この記事探していたら、中国語(簡体字)とマレー語(インドネシア語だと思ったらマレー語だった)があって読み比べてみたいけど、2カ国語くらいで精一杯かな?
2013年9月11日水曜日
Bahasa Indonesia
インドネシア語がわからなさすぎて本当に2年間、週一回で通っていたとは思えなほどのできなさっぷりだわ。単語が覚えられないのが問題なんだけど、記憶力ってどうやったら上がるんでしょうね。何が大切かを強いて言うならば、復習かしら。つまり忘れないように毎日復習をすることでしょうね。でもできないけど。
今日一番の収穫。
オリンピックねたで、「おもてなし」はインドネシア語でなんと言う?
"Pelayanan"
atau "layanam"
先生曰く、前者は「おもてなし」をする行為で後者は「おもてなし」そのもの。日本語では「おもてなし」でオッケーだけど、インドネシア語では区別があるらしい。でも滝川クリステルさん的に「お・も・て・な・し」と区切っていうならば、"Pe
/ la / ya / na/ n"って感じで前者のほうが響き的にはいいかもしれないですね。
先月から暑くてクーラーの前に座るようになったため、順番が一番最初に当たるようになりました。いつも行き当たりばったり(これが良くない)他の人が当たっている時に、単語を調べるので、一番最初だと全くわからないのですよ。
今日のもう一つは、インドネシア語ではプレゼントを、hadiahまたはkadoと言いますが、もう一つpaselという言い方があるそうです。このpaselはどんな時に使うかというと、ラマダン明けのお祭りや、キリスト教徒だとクリスマスに送るプレゼントのようなものだそうです。日本の習慣でいうならば、お中元やお歳暮の類いと言ったところでしょうか。そして、それは、籠に果物をたくさんつめたり、缶詰とかをつめたりとするらしいのですが、話を聞く限りイメージが、お葬式のときの供物な感じがして、そう言ったら、昔あったよね〜と。でもイメージわかない人もいるらしく、同意してくれたのは60近くの方でしたので、私との年齢を考えると、どんだけ私って田舎なところに住んでいたんでしょうかね。でも、一昨年夫の祖母が亡くなったときもそんな供物が上がっていたような気もします。
日本語は子音プラス母音が多く日本人は子音のみの発音が苦手だと良く言われますが、語尾の最後は子音のみにすることが多いそうです。ですので例えばインドネシア語にはgarpu(フォーク)ですが"U"の発音をちゃんと言わないとだめな単語があるのできをつけなければなりません。語末に関してだけ言うと、日本人のくせは働かないのです。
言語をいろいろ勉強するのは面白い。
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