2014年2月3日月曜日

ラングリッチ

気がつけばもう2月。転職のどさくさに紛れてしばらく休んでしまっていました。
ラングリッチ以外にも書きたいことはたくさんあるのですが、それはまたいつか。
英語一つの勉強にこんなに書けずにいるのに、多言語勉強の師匠(勝手に思っている)でもあるうさぎさんは一体何か国語を勉強し、その勉強内容をこと細かに書けるのだろうか?といつもブログを読んでは自分を反省するばかりです。私も今の職場を辞め、新しい職場一本になった暁にはスターバックスの一人朝活でなんとかがんばりたいものです。
今日は新しい先生のメリル先生です。
今日は小保方晴子さんの記事をやります。(ここまではやる前に書いてます。)
http://mainichi.jp/english/english/features/news/20140130p2a00m0na003000c.html

無事レッスン終了。
取ってから気がついたのですが、メリル先生はパートタイムのナンバーワンを取った先生だったんですね。
授業はテンポ良く進んでいきました。時々脱線しながらも楽しい会話ができ、しっかりした考えを持っているんだという印象の先生です。だって今年大学卒業するのに家族を支えることとかについて熱く語ってくれたり、恋人はまあ今は仕事にフォーカスしているから、来年あたりかなとかいろいろと話せて楽しかったです。
多分今日はたまたまキャンセルが出て予約できたと思うのですが、人気があるのもうなずける先生でした。

2014年1月23日木曜日

ラングリッチ

今日は久しぶりのジョペイ先生。
先生にlong time no see youと言われ、そうですね。are you busy?と聞かれ、転職が決まったから忙しいと答えた。ジョペイ先生もう少しお手柔らかにといいたいくらいいろいろ聞かれて焦ってしまった。仕事の内容を教えてと言われ、まずはしどろもどろに答える、アシスタントで、ファイリングとか記事集めとかと言うと、仕事の面接でどこが良かったと思う(採用が決まった要因は?)と言われ、観光関係の仕事だったので先生はあなたの語学力が有利になったんじゃないの?と言われ、いえいえそれは、多分私のコンピュータースキルだと思いますと。じゃあどんなところがすごいって言ったのと言われ、エクセルとワードとパワポができるし、とか自分でホームページを作ってるしとかというと、またまたさらに、エクセルとかのすごい所はどんな点と聞かれこの辺でもはやギブアップ状態、英語の面接はきっと無理だわと思いました。途中からジョペイ先生の画像が動かなくなったのも気がつかず、記事のレッスンを始まる前にぐったりとしてしまいました。
記事については指名手配書が漫画にしか見えないおまわりさんの下手すぎる絵について。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2543137/Is-worst-police-sketch-Police-release-likeness-armed-robbery-suspect-looks-like-CARTOON-person.html
これもジョペイ先生から、質問の嵐。
きっとジョペイ先生と会話を楽しめるようになったら私の英語はきっと上達したと感じることができるでしょう・・・・。

NYU Tokyo

毎回宿題が出るので気が抜けない。
sensory detailesということでtouch,sight smell,taste, soundについて勉強。先週やった作文をこの5感的な単語で修正するというのが火曜日の宿題。結果として、単に形容詞と副詞を適当(?)に単語にくっつけた形になってしまいイマイチなものに。まだ3回目だけど、授業スタイルについていけずに戸惑いながらレッスンを受ける。先生はやったものに●×をつけるようなことはせず(スペルミスとかはチェックしてくれる)言ったことを絶対否定しないというスタンスを貫いていてすごいなと思う。90分があっという間に終わってしまいます。

2014年1月20日月曜日

NYU Tokyoでの英語クラス

夫に白い目で見られながらも通い始めた英語学校はほぼ英語漬けです。ラングリッチのおかげで話すことにはだいぶ慣れたものの(慣れただけであって、なかなか言いたいことが言えない状況には変わらない)先生の難しい単語に??の毎日です。といってもまだ2回だけなんですが先生がよく使うこの単語、nitty-gritty1回目に意味聞いておきながら2回目のときすっかり頭から消え去っていましたよ。意味は重要。あとはhousekeeping。家の仕事を取りしきるということから、クラスを管理するとか準備を整えるとかみたいな感じに使うそうです。
このクラス毎回宿題が出るのですが、今回はお気に入りのお店のウインドウ。クラスの人だけが見ることができるブログに投稿するのですが、私はまだ自己紹介すら書いていません。自分に詰め込み過ぎだなと思いつつ、英語はちょっと最近たるんできているので、引き締めて頑張らないとと思います。

2014年1月6日月曜日

ラングリッチ 

今年初のラングリッチ。何日ぶりかわからないけど、けっこう長い間レッスン取ってなかったです。そしてもう回数を数えるのは諦めた。ラングリッチでもマイホームページにトータル時間が出るなら回数も出て欲しい。
今日は新しい先生チェリッシュ先生。風邪で喉が痛いそう。How was todayとか聞かれて、適当にgoodなんて答えたけど、やっぱりnot goodだわと訂正。だって今日から働き初めたからというと、じゃあ明日もnot goodだねと。その通り。お正月何してた?と聞かれて、ずっと家で、eating, sleeping, somtimes watching tvとか答え、唯一emperorとjapanese royal familyを見に行った時外に出たと。Did you meet him?と聞かれたので、just seeing、先生が天皇に子どもいるよね、と聞いたので、子どもはいるけど、emperor is 80-year-old, he has three children, the oldest one is 50-year-oldかな〜というと、誰かと勘違いしていたのか、そうなの?ちょっとチェックすると驚き、もしかして英国の王子か?と、ひとしきり日本の天皇のお話をして、本題へ。obesity is my big problemなんとか言うと、先生が私も高校の頃は60kgあったのよ〜今は10kg以上痩せたのと。その秘訣はと聞くと、以前はご飯2杯食べてたのを1杯とか半分に減らして、ジョギングしたりダンスしたわ〜と。その痩せ方は私には無理だわ・・・と思いつつ終了。可愛らしいし、多分まだ大学生だと思うけど、きゃぴきゃぴ(死語?)してないし、若いのにしっかりしている印象で好感度大な先生です。仕事で疲れて英語のレッスンを受ける男性がいたら、絶対癒されると思う。女性も癒される。

2013年12月19日木曜日

NYU−SCPS ALI東京校の学力テストを受けてきました

茅ヶ崎英語を辞めてしまったので、どこかで英語を勉強しなくてはと思って、この学校の学力テストを受けてきました。リスニング、ライティング、グラマーテストを各20分、それから先生とのスピーキング。結果はというとあまり納得のいかないものであった。先生は良かったよと言ってくれたけど(多分あまり良くないねとは言わないでしょう)仮定法とかうろ覚えの問題が出題され、それはちゃんと文法をやっておけば点数を取れる問題でそれができなかったことが悔しいし、まったくわからない問題とかもあって、リスニングとかもあれなんだっけとできなかったことを引きずって気持ちの切り替えができなかったりと、自分のイマイチさを実感したテストでした。ライティング問題に至っては、自分のまちの変えたいことはなんですかと聞かれ、まったく思いつかずに適当に書いたら点数は100点としたら50点。書くことを全くしなかった結果なんですね。来月英検受けようかと思ったけど、これはだめだわと自分にダメ出しをしたくなるくらい下手な文章でした。
もし通うとしたら夜のコースになるのですが、午前中のテストだったので、生徒さんがグループワークしたり、いろんなアクティビティみたいなこととかやったり、スタッフさんが生徒さんに英語で気軽に声をかけたりと、だめだ私はこのノリにはついていけないかもと不安になりましたが、夜は社会人がほとんどだからまた違った風景になるのでまあ大丈夫かなとも思います。
先生のインタビューで自分では何を一番勉強したいと聞かれ、リーディングかな。その前に、なんで英語を勉強したいのと聞かれ、仕事を見つけるためと大学でまた勉強し直したいから、でもまだどちらにするかは決めてないと言って、スピーキングは嫌い、日本語でも話すのは嫌い、読んでるほうが楽しいと言いました。先生からお勧めされたのは、月曜の夜のニューヨークタイムズを読むコースか火曜日と木曜日のリーディングとライティングアカデミックリーディングとライティングのコース。火曜と木曜は17時30分から始まって、月曜日は19時30分からなのでちょっと遅いかな〜とかと。先生とのやり取りのあと、日本人のスタッフの方とお話をして、どうですかと言われ、とっても良いんですが、自分のパートタイムのスケジュールがまだ決まってないので、できれば仕事の帰りに来れるコースにしたいんですよねと言って結局決めることができませんでした。
でもとっても好感が持てたことは、ここは決して押しつけがないということです。テストにお気軽にどうぞと言うだけあって、特に入学についてしつこく言ってこないし、日本人を研究してる?って思うくらい、押しつけがなくて良かったです。
1回だけの印象ですが、英語を勉強するには素晴らしい環境と条件を備えた学校だと感じました。場所は品川で、私は人ごみが好きではないのでそれがネックにもなっています。もう一つのネックは火曜日にインドネシア語があるということです。インドネシア語はもはや趣味と夫と帰るために勉強しているみたいなものなので遅刻しても良いのですが、7時に品川でて、インドネシア語は7時半から30分だけになってしまいそうなので、ちょっと心配です。
来年からの仕事が月火木で働くことができたらいいんだけどな〜。月金は来て欲しいと言われているから・・・・。
どうなるのかは私もわかりませんが、できれば行ってみたい学校です。

ラングリッチ 多分262回目

私は一体何時間勉強したのかわからなくなったラングリッチ。
トータル時間は131時間です。
講師の先生は262人の先生(重複を含みます)に教えてもらいました。というか262回もやってるのかと疑問なのですが、一人25分ですので262×25分=6550分の勉強でこれを時間に直すと、109.1時間になるのでトータル時間と合わないんですね。
まあでもよくわかりませんが、とりあえず262回目くらいにしておきたいと思います。

今日の先生はベル先生。
最近夜がメインになったのは嬉しいのですが相変わらず人気で予約が取れません。
火曜日予約を取ったのですが、残業のためなくなくキャンセル。で次の日スケジュールを見たら誰かがキャンセルしており、ラッキーと予約。キャンセルは巡り巡るということですね。私のキャンセルで喜んだ人もいれば、誰かのキャンセルで喜ぶ私がいる。
やった記事は世界アラビア語デー。アラビア語の難しさを力説する私。アラビア語、英語、中国語、インドネシア語を習っている私にベル先生は、それぞれの言語で好きな言葉を教えてといわれ、しばし考え込む。そんなの気にしたこと無かったな〜。中国語はよく口にする麻煩とか、インドネシア語はkira-kiraとか言っていたら、じゃあ日本語はと聞かれ、日本語は好きなことばはないけど、よく使う言葉はすみませんですねと。ちょうどテキストにハビービー(アラビア語)が出てきて、ベル先生が日本人は夫のことを呼ぶ時英語のようにハニーとかマイスイートハートとか言わないとと聞かれ、ハビービーもアラビア語的その手の表現で、ベル先生から言わないのと聞かれ、言わないよ、こんなの言ったら夫から何欲しいのとか逆に疑われるよと言っておりました。

ベル先生とか取れると楽しいし、だからと言って他の先生がだめというわけではなく、取りたい先生が取れないとやっぱりやる気がだんだんとなくなってくるし、1年たったラングリッチもちょっと変化が欲しい(自分自身の英語の勉強に対する姿勢とかね)気持ちになってきていることは確かです。でもやはり月5000円で毎日英語を話す環境を持てるということは素晴らしいことだし、私の当面の目標ドバイ万博の日本館で働くということを実現するためにはやっぱり英語は話せるにこしたことはありません。